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兵庫県

有馬温泉
日本三名湯のひとつで日本最古の温泉。泉源ではゴボゴボと湯のたぎる音が聞こえ、白煙が立ち上る情景が温泉気分を盛り上げます。
古くは太閤秀吉にも愛され、頻繁に湯治に訪れていたそうです。金の渤・竈の湯を始め、気軽に立ち寄れる温泉が充実しており、お泊まりはもちろん、最近では日帰り入浴を楽しむ観光客も増えています。昔ながらの懐かしい街並が残る温泉街。金の湯の前には無料で楽しめる足湯や飲泉場があり、のんびり散策を楽しめます。湯けむり広場には太閣秀吉像が、そして有馬川をはさんだ向こうには秀吉の正室、ねね像が向かい合いながら有馬温泉を温かく見守っています。
宝塚歌劇:宝塚歌劇発祥の地。2009年は95周年の迎える歴史と伝統ある女性だけで構成された劇団です。豪華絢爛なすテー時と心躍るレビューはまさに夢の世界!是非宝塚ワールドを体感してください。
ホール・オブ・ホールズ六甲:六甲山上に建つオルゴール・ミュージアム。近代ヨーロッパやアメリカで親しまれたオルゴールの展示、演奏の実演などを行っています。
神戸三田プレミアム・アウトレット:西日本最大級のブランドアウトレットモールです。
まやビューライン夢散歩:ケーブルカーとロープウェーを乗り継いで、いっぱいに広がる摩耶山の自然を堪能してください。
六甲山ガーデンテラス:園内には大パノラマが広がる見晴らしテラスやお酒落な雑貨店、居留外国人の屋敷をイメージしたカフェがあります。
六甲山牧場:北欧風の牛舎が美しい牧場。放牧されたヒツジやウサギなどとふれあうこともできます。
東条湖おもちゃ王国:見て、ふれて、体験できるおもちゃのテーマパーク。こどもからおとなまで楽しく過ごせます。
中山寺:西国三十三所、第二十四番霊場。安産祈願の寺としても名高く、安産を祈る人々が参拝されます。
宝塚市立手塚治虫記念館:宝塚市で少年~青年時代を過ごした手塚治虫氏の記念館。「火の鳥」のモニュメントやオリジナルアニメの上映など、手塚氏の世界を体感できます。おとな500円。

異国情緒漂う北野散策:オシャレなカフェやレストランが点在する北野坂を登りつめると、そこは工キゾチックな異国構緒あふれる異人館の街。明治から大正初期までに外国人の建築家によって建てられた館が建ち並びます。異国の気分でふらりと散歩してみてはいかがですか?
モザイクガーデン:入場無料の街角遊園地。シンボルの大観覧車からは美しく輝く神戸の街を一望できます。また隣接するモザイクはショッピングからグルメ、映画まで楽しめる複合商業施設。神戸らしいエキゾチックな雰囲気で、オープン以来変わらぬ人気を誇っています。
神戸旧居留地:明治時代や昭和初期に建設された、レンガや石造りの洋館の建物が立ち並ぶエリア。神戸ならではの異国の香りを身近で感じる事が出来ます。
神戸南京町:元町の海側に位置するメインストリートを中心とした関西唯一の中華街。極彩色に彩られた中国料理店や雑貨店などが軒を連ねています。
沢の鶴資料館:江戸後期に建てられた酒蔵は昭和55年に、有形民俗文化財に指定されました。阪神大震災により一度は全壊したものの復輿再建。酒造りの歴史を現代に伝えるため、古い酒蔵を再現し資料館として公開。今もなお、伝統の灘の酒造りを伝える場所として親しまれています。

赤穂市
古き良き港町の面影を色濃く残す坂越の衝並を歩く。江戸時代より港町として栄えた坂越。瀬戸内の坂越浦に浮かぶ原生林「生島(いきしま)」や清流として知られる千種川などの豊かな自然と、江戸時代の面影を残す風情ある古い街並みをゆっくりとご散策ください。
古来より神域として人の立入が禁じられてきたため、原始の森が保たれた生鳥は生島樹林として国の天然記念物に指定されています。
しおさい市場:坂越湾で水揚げされた新鮮なカキ食べ放題や、四季折々の海の幸料理が楽しめます。また、漁師さんと一緒に漁船に乗って沖へ出る漁業体験も人気です。
忠臣蔵の世界を堪能:大石内蔵助の屋敷跡に位置し、祭神に大石内蔵助以下赤穂四十七義士、中折の烈士、曹一野一二平、浅野家三代、本能寺の変で討死した森蘭丸ら森家の武将を合祀する大石神社。義士史料館もあり、忠臣蔵の世界を堪能できます。

赤穂市
赤穂市立海洋科学館・塩の国:海洋科学館では瀬戸内海の生い立ちや赤穂の自然などを紹介。園内に復元された塩の国では、指導員に教えてもらいながら日本に昔から伝わる塩づくりや塩田作業、釜上げなどの体験が楽しめます。

坂越(さこし):12月から3月に時期、坂越港はカキの水揚げで大忙しです。カキの養殖筏は、坂越港のすぐ目と鼻の先にあり、穏やかな海水が美味しいカキを育んでおり、それを目当てに連日お客様がいっぱいです。
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姫路市
姫路城:奈良の法隆寺とともに日本で初めて世界遺産に登録された、戦国時代の技術の結晶。白鷺を彷彿とさせる美しい城。
日本玩具博物館:今年開館三十五周年。白壁土蔵の六棟から構成され、日本と世界の玩具や人形八万点を収蔵。わが国を代表する玩具博物館として有名です。常設展の他、季節毎に特別展を開催。日本と世界の玩具で遊べ家族連れにも好評です。

淡路島・洲本温泉・南淡路温泉郷

国生み神話:淡路鳥の南方4.6㎞、紀伊水道に浮かぶ国生み神話に縁の深い沼島。土生港から連絡船に揺られ10分で沼島港へ。素朴な島人と豊かな自然が訪れる人を温かく迎えてくれます。国生み伝説のシンボルである高さ30mの上立神岩、勇壮な屏風岩など奇岩が点在する海岸線は絶景です。また、島内には沼島八幡宮など数々の信仰の対象があります。
伊弉諾神宮(いざなぎじんぐう)は伊弉諾尊(いざなぎのみこと)が神功を果たしたのちに余生を過ごした幽宮を起源とし、-神宅跡に神陵がつくられ神社となったと伝えられています。
淡路島:明石海峡を横断し本州と淡路鳥を結ぶ、全長3911m世界最長の吊り橋明石海峡大橋。パールブリッジの愛称を持つほど、その佇まいは美しく、また夜間ライトアップでは幻想的な景観を織りなします。迫力満点のうず潮を観るなら福良港から発着する「咸臨丸」、伊毘港から発着する『ヘリオス』などの観潮船でのうずしおクルーズがおすすめです。うず潮は一年中ご覧いただくことが可能ですが、特に4月と10月に大きなうず潮が観られます。
道の駅「あわじ」:巨大なモニュメントが展示された開放的な公園、明石海峡大橋が一望できるビューポイントでビッグスケールを体感してください。
淡路夢舞台:「奇跡の星の植物館」や四季折々の花々が咲く花壇の百段苑などの施設には、自然と建物が調和した空間が広がります。
パルシェ香りの館・香りの湯:様々な香りとふれあうことのできる癒しの施設。天然温泉やアロマエステの他、香水作りやリース作り、季節のハーブや花の摘み取りなどの体験も楽しめます。また、ハーブ料理を味わえるレストランやハーブのソフトクリームなども人気です。
うずの丘大鳴門橋記念館:太平洋と瀬戸内海にかこまれた、大鳴門橋や鳴門海峡を眺められる高台にあり、「うずしお科学館」「淡路人形浄瑠璃館」などがあります。「うずしお科学館」うずしおシアターやうずしおのライブ映像など、様々な“うずしお"をご覧いただけます。「淡路人形浄瑠璃館」人間模様を生き生き描く人形、情感あふれる語り、重厚な三味線の響きが作り出す舞台をどうぞご覧ください。
お香作り体験:日本の香りのふるさとと言われる淡路島で、「自分のかおり」を作ってみませんか。好きな色、好きな香り、好きな形に、簡単にお香が作れます。世界でたったひとつ、自分だけのオリジナルのお香で、優しい旅の思い出を…。
洲本城跡:大阪湾の南の入り口、紀淡海峡を守る重要な地として室町時代から安土・桃山時代にかけ広大な石垣の城が築かれ、その広大頑固な洲本城は西日本最大の要塞でもありました。天守跡の展望台から望む城下町洲本や紀淡海峡は絶景です。
洲本温泉:三熊山のふもと、紀淡海峡に向かって開けた温泉地。なめらかな肌ざわりの単純弱ラドン泉質で、露天風呂から望める大阪湾や紀淡海峡は絶景です。
ウェルネスパーク五色:淡路出身の偉人・高田屋嘉兵衛の偉業を称え設立された広大な敷地には歴史資料館をはじめ温泉、体験農園などの施設があります。
あわじ花さじき:広さ15万m2の広大な花畑。甲子園球場の約4倍の広さの敷地には、春は菜の花、夏はブルーサルビア、秋はコスモス、冬はビオラなど一年中花を楽しむことができます。
灘黒岩水仙郷:太平洋に面した急斜面一帯に広がる水仙。海からの風に花が一斉にそよぐ姿は圧巻。見頃11月中旬~2月下旬

その昔、コウノトリが傷を癒したことから発見されたと伝えられ、その後道智上人によって開かれた城崎温泉。明治以降になると多くの湯治客が訪れるようになり、志賀直哉をはじめとする文人・歌人や時の著名人が好んで逗留する山陰随一の温泉地となりました。
コウノトリ兵庫県の県鳥で、国の特別天然記念物。日本の野生のコウノトリは絶滅してしまったものの、次々と人工繁殖に成功。そして平成17年度に試験放鳥がスタートし、平成19年5月には自然界でのヒナが誕生し元気に豊岡の空へ巣立ちました。
コウノトリの郷公園:コウノトリの野生復帰を通じ、地域全体の環境づくりに取り組む施設。広大な園内は自然観察ゾーンやセンターゾーン、野生研究センターの他、屋根のない公開ゲージもあります。
コウノトリ本舗:コウノトリの郷公園の駐車場奥にある物販施設です。コウノトリをシンボルに「環境」や「地産地費」などをテーマに、コウノトリ育む農法で栽培されたお米をはじめ、酒米フクノハナの米粉で作ったうどんやパン、各種コウノトリグツスなど、こだわりの商品を販売しています。また、観光情報の提供や食育などの研修も実施しています。
コウノトリの文化館:コウノトリの郷公園内に位置する施設。館内にはコウノトリに関する展示コーナー、多目的ホール、展示・実習室、棚究室などがあります。
城崎温泉:浴衣の似合う街で7つの外湯巡リを楽しむことができます。日が傾き始めるタ刻頃、浴衣に下駄という姿で外湯めぐりに向かう人々で賑わう城崎。多くの文化人の文学碑や昭和の風情漂う遊技場など、たくさんのみどころが点在しています。
城崎文芸館:作品に留められたいにしえの情緒や作者の思いを楽しみながら辿ることができます。志賀直哉の文学碑は記念撮影のスポットになっています。おとな400円。
薬師公園ポケットパーク:ロープウェイ乗り場のふもとにある薬師ポケットパークには、城崎温泉の湯元と気軽に利用できる足湯があります。また、温泉客に人気の「城崎ジェラートカフェChaya」や城崎の泉源を利用して作る温泉たまご場など、一休みするのに最適な場所となっています。
城崎麦わら細工伝承館:現在の職人さんの作品(約40点)、明治・大正・昭和初期などの昔の作品(約200点)を展示。白壁の土蔵をそのまま生かした建物は、それ自体もレトロで美しい城崎の生き証人です。
城崎ロープウェイ:大師山山頂までの空中散歩をお楽しみください。所要時間7分往復運賃おとな(中学生以上)880円。
温泉寺:千三百年の昔、城崎温泉を開いた道智上人により開創された古刹。6月末日まで行われるライトアップでは、薬師堂が温かい光に包まれます。また、4月~6月末まで本尊十一面観音の特別開扉も行われ、普段は見ることのできない秘仏もご覧いただけます。
5つの足湯:城崎温泉街には気軽に立ち寄れる5つの足湯があります。一の湯、さとの湯、柳湯などの外湯施設に併設している足湯をはじめ、泉源もある薬師公園ポケットパークや城崎文芸館にもあります。営業時間や定休日などは施設によって異なるので、詳しくはお問い合せください。
木屋町小路:城崎温泉、御所の湯のすぐ近くにオープンした「木屋町小路」。参道を兼ねた清閑な雰囲気の通りを進んで小路へ入ると、そこには他ではお目にかかれない個性的なお店が軒を連ね、賑わいと癒し、風情のある城崎温泉の魅力がつまった小路となっております。中には、地産地消・但馬牛・写真・おかき・酢・お茶・プリン・海鮮せんべい・耳の癒し・マッサージなど、それぞれ個性を持った新しい店舗が入り、城崎温泉の魅力を観光客の皆様にお届けする名所のうとなっております。

湯村温泉
湯治場としての長い歴史を誇る温泉地。温泉街の中心には湯村のシンボルである「荒湯」があり、98度の高温の泉が湧き出ています。もくもくと湯けむりが立ち込めており、温泉たまごを吊したり、地元の人が野菜やカニをゆでる姿は情緒たっぷりです。痛風、リウマチ、神経痛などに効果があるといわれています。それぞれ7mある3本の「足湯」もぜひおためしください。足の疲れをじんわりと癒やしてくれます。
湯村といえば、夢千代さん
湯村といえばその名は必ず聞く「夢干代像」。付近にも夢千代にちなんだ施設が点在しており、なかでもドラマの舞台となった昭和30年代の街並みを再現した「湯村温泉口博覧館・夢干代館」、その隣に新設された「夢千代館・アオギリの湯」も無料で気軽に楽しめるスポツトとして人気です。
日が暮れた後には、ライトアップされた夜の散策へ。「夢」の文字が20分おきに5分ずつ色を変えながら浮かび上がり、昼とはひと味違う湯村の夜の顔は一見の価値があります。
日和山
山陰海岸国立公園内、風光明媚な海岸のパノラマが眼下に広がり、海水浴、ヨットなどのマリンレジャーの拠点にもなっています。
城崎マリンワールド:従来の水族館のあり方にとらわれない趣向が数多く用意された城崎マリンワールド。SeaZoo近くの円山川や日和山海岸を再現したコーナー、外の海水をそのまま取り入れた水槽等、ありのままの自然が満喫できます。また、ショーや体験アトラクションが特に豊富で、イルカに触ったり一緒に泳いだりできるアトラクションの他にも、城崎マリンワールド内のバックヤードに入り込める体験など、他では味わえない興奮と感動がここにあります。


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