FrontPage>おすすめ三重旅行>赤目・榊原・伊賀・青蓮寺湖

気軽に行ける大自然で心も、体も、リフレツシュ!
三重県の西部に位置し、山に囲まれている名張市には、四季それぞれの豊かで美しい自然がいっぱいです。交通の便もよいので、気軽に自然に溶け込んでみてはいかがですか。

清らかな水が大小の滝になって流れる美しい渓谷です。小さいものも含めると、実際には48以上の滝があるとか。渓流には1mを超すオオサンショウウオが棲んでいます。秋の紅葉シーズンが特に有名ですが、新緑もとても綺麗で、人も少なく歩きやすいです。夏でも涼しげですよ。

広大な敷地で、時期ごとに品種を変えながら「旬」のぶどう狩り、いちご狩りを堪能できます。もちろん食べ放題で雨天設備も万全です。

青蓮寺川をせき止めて造ったダム湖です。春や秋は、新緑や紅葉がサファイヤブルーの湖面に映え、えもいわれぬ美しさ。特に、青連寺湖展望公園からの眺めは絶景です。
香落渓(こおちだに):切り立った断崖絶壁が続く香華渓。屏風岩・天狗柱岩など、パワフルな奇岩怪石の数々には度肝を抜かれてしまいます。岩肌がさまざまに彩られる紅葉の頃は、錦絵のような美しさです。

青蓮寺湖と山々の織りなす景色を眺めながら、サラリとした感触の温泉で、ぬくもりのひとときを。泉質/単純放射能泉。

榊原州沿いに散在するいで湯で、平安時代から七栗郷と呼ばれていました。清少納言の枕草子にも登場した古湯で、お伊勢参りの人々にも親しまれていたと伝わっています。泉質/単純温泉(アルカリ性単純温泉)。

その昔、伊賀の忍者が修行の折、心身を癒したとされ温泉です。弱放射能泉で肌に優しく、美人の湯として多くの方に愛されています。泉質/単純温泉(アルカリ性単純温泉)。

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