京都から団体旅行近畿方面の団体旅行オススメの京都出発プラン

平日10:00~17:30 土曜日隔週10:00~17:00

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南部は精華町のイチゴ狩りや山城の味覚狩り、笠置の温泉など、北部は「海の京都」など日帰りで気軽に色々な企画ができます。
森の京都では美山かやぶきの里や和束町の茶畑なども魅力的です。

1日目京都市内→道の駅ウッディー京北→美山・かやぶきの里→(昼食)→道の駅京都新光悦村→京都市内
概算費用大人40人として@6,600円、計26万円程度(大型バス(ワンマン)、高速料金、昼食、入館料を含む)
1319注:シーズナリティー、料理内容、経路等により変わります。詳しくはお問合せ下さい。

美山
町内会様等で人気の美山 茅葺の里コースは行は福王子から京北町を超えて観光しながら行き、帰りは京都縦貫道を通りスムースに帰ってくるコースです。
【道の駅ウッディー京北】では休憩を兼ねてですが、地元で収穫された農作物や木の工芸品など販売されています。
ウッディー京北
【美山・かやぶきの里】岐阜の世界遺産白川郷には及びませんが、多くの昔ながらの茅葺の家々が立ち並ぶ地区を散策、集落の中には「美山民俗資料館」もあり、茅葺の家の内部も観覧することができます。
清々しい空気の中、ゆっくり歩いても30~40分で回れます。
実際に住んでおられる家が多く、お邪魔にならないようにのんびりおおらかな気分で回りましょう。
昼食は茅葺の集落から少し離れた旅館、またはキャンプ場のメイン棟にて地元の食材をたっぷり使ったお料理を!
【道の駅京都新光悦村】お帰りは高速に乗る前にこちらで地元の名産品のお買い物をして頂き一路京都へ戻ります。
京都新光悦村
【ひよし温泉】お帰りにはこちらで日帰り入浴も良いかも?
日吉ダムの近くにできた「府民の森ひよし」にあります。

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1日目京都市内→引揚記念館→ふるるファーム(昼食)→自衛隊桟橋→海産物お買物→京都市内
概算費用大人40人として@6,300円、計31万円程度(大型バス(ワンマン)、高速料金、昼食、入館料を含む)
1515注:シーズナリティー、料理内容、経路等により変わります。詳しくはお問合せ下さい。

【引揚記念館】「は~母は来まし~た 今日も来た~」の歌で有名な「岸壁の母」はここが舞台となります。
引揚記念館
終戦後、各国にいた日本人は引き上げ船に乗り続々と日本に帰ってきます。
各地の港で引上げ船を受け入れていましたが、最後まで引上げ船を受け入れていたのがここ舞鶴でした。
引上げ船が日本に着く度、兵に出た自分の息子が乗っているかもとあちらの港、こちらの港と探しに行かれていたようです。
そして最後の引上げ船が舞鶴に。最後の最後まで息子の生存を信じておられたのです。
また、舞鶴に来る引上げ船はシベリアからの抑留者も多く、その遺留品等も展示されています。
過酷な労働を課せられていた様子がよくわかります。
平成27年にリニューアルされより深く学べるようになりました。
【ふるるファーム】農業公園の中にあるこのレストランは地産地消を掲げており、地物農産物をふんだんに使ったバイキングが地元の人にも人気です。
建物の前には羊や豚が飼われていて、少し海辺のほうへ行くとポニーにも出会えます。
遠くに海を眺め大変こごち良い場所です。
ふるるファーム ふるるファーム
【自衛隊桟橋】海上自衛隊の桟橋には護衛艦等が停泊しておりまじかに見ることができその大きさに驚かされます。
団体で行くには事前の名簿提出が必要になります。
またバスの駐車場は離れたところになりますので少々歩きます。
自衛隊桟橋 自衛隊桟橋
【五老スカイタワー(展望)】舞鶴市を東西に分ける五老岳の上にある展望塔で、舞鶴湾が一望できます。
入り組んだ入江はここから見ると、なるほど軍港に丁度適していたことがうかがわれます。
五老スカイタワー

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1日目京都市内→道の駅くつき新本陣→蘇洞門めぐり→フィッシャーマンズワーフ(昼食・お買物)→箸匠せいわ→道の駅藤樹の里あどがわ→京都市内
概算費用大人40人として@8,300円、計33万円程度(大型バス(ワンマン)、高速料金、昼食、入館料を含む)
430注:シーズナリティー、料理内容、経路等により変わります。詳しくはお問合せ下さい。

行は岩倉から大原を抜けて途中を超え朽木へ、道の駅では日曜日なら朝市も開催されていて地元の新鮮野菜が並びます。
休憩を交え若狭湾まで来て海を見れば「旅行に来たー」という実感がわいてきます。
朝市
【蘇洞門めぐり】はフィッシャーマンズワーフの前から就航しています。
「若狭蘇洞門」という名称で国の名勝に指定されている海岸線の奇岩奇石の断崖を船で見て回ります。
やはり船に乗っての旅は醍醐味があります。
押し寄せる波がつくりあげた自然の神秘を垣間見ることができます。
普段愛爾わえない非日常を是非!
蘇洞門めぐり 蘇洞門めぐり 蘇洞門めぐり
【フィッシャーマンズワーフ】では1回に海鮮を中心としたお土産ものがあり、2階はレストランになっていて海の幸が食せます。
フィッシャーマンズワーフ フィッシャーマンズワーフ
【箸匠せいわ】若狭塗箸の専門店で、販売だけでなく、橋作り体験もできます。
塗り重ねられた箸をグラインダーで微妙に削ることでいろいろな色ができてきてオリジナルの箸が出来上がります。

お帰りは琵琶湖へ抜け湖西道路を一直線。

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1日目京都市内→伊根湾めぐり(遊覧船)→(昼食)→笠松公園・ケーブルカー又はリフト利用(展望)→智恩寺→海産物お買物→京都市内
概算費用大人40人として@8,500円、計34万円程度(大型バス(ワンマン)、高速料金、昼食、入館料を含む)
423注:シーズナリティー、料理内容、経路等により変わります。詳しくはお問合せ下さい。

「海の京都」の代表格、天橋立とそのもう少し北上したところにある伊根の舟屋郡に行きます。

現在、高速道路が与謝天橋立まで繋がっていますので、京都市内からですと沓掛から乗ってほとんど高速道路なので快適です。
名神高速が近いところからでしたら京都東ICや京都南ICから乗って大山崎ジャンクションで京都縦貫自動車道へ乗り継ぐとずっと高速道路で行けることになります。

最初に伊根まで上がってしまって、いきなり船に乗ることで旅気分が盛り上がります。
【伊根湾めぐり】では海から伊根の舟屋が見渡せます。
出港と同時にカモメたちが付いてきますので、餌となるかっぱえびせんを手に手を挙げると取りに来てくれかわいいです。
是非、甲板に出てお試しください。
また、室内には椅子も並べられている為、お年寄りの方や雨の日でも大丈夫です。
湾内の為、揺れはほとんどなく、船酔いの心配はまず大丈夫です。
伊根の説明のアナウンスを聞きながら、潮風を浴び舟屋の見学をお楽しみ下さい。
伊根湾めぐり 伊根湾めぐり 伊根湾めぐり
【笠松公園】股のぞきで有名な天橋立ですが、股のぞきできるところは2カ所あり、京都側の「天橋立ビューランド」と北側の「傘松公園」となります。
こちらは籠神社(元伊勢)のバス駐車場に車を停め、籠神社参拝後、左側の道を少し(約200m)上るとケーブルとリフトの乗場があります。
乗車券はどちらに乗っても良いのですが、お天気が良ければ是非リフトをご利用下さい。待ち時間もなく、見晴らしも良く清々しいです。
上の公園でお決まりですが股のぞきをして頂き、集合写真も。
かわらげ投げなどもあります。
笠松公園
お帰りには日本三文殊の一つ智恩寺へ参拝後、そこから歩いてすぐのお土産物屋さんでお買物の後、一路京都へ戻ります。
智恩寺

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1日目京都市内→夢コスモス園→穴太寺(参拝)→湯の花温泉(昼食・入浴)→酒造見学→京都市内
概算費用大人40人として@9,000円、計36万円程度(大型バス(ワンマン)、高速料金、昼食、入館料を含む)
254注:シーズナリティー、料理内容、経路等により変わります。詳しくはお問合せ下さい。

今日の奥座敷として身近に感じる亀岡ですが、今回は昼食宴会とご入浴をセットしたプランのご提案です。
日帰りながらゆっくりとして頂けるよう企画。
【夢コスモス園】亀岡インター降りればすぐに夢コスモス園が見えてきます。
約4.6haの面積に20品種約800万本のコスモスと関西有数の規模になります。
早咲きのものから遅咲きまであり9月中旬から10月末ごろまで楽しめます。
お花畑の真ん中での写真撮影は写真映えして楽しいですよ。
夢コスモス園 夢コスモス園
【穴太寺】夢コスモス園から10分もかからないところに西国三十三所第21番札所の穴太寺があります。
こちらはお庭も京都府の名勝に指定されているのですが、一番は何といっても釈迦如来涅槃像です。
横になられて布団をかぶられている撫で仏、自分の病の場所と同じところを撫で、自分の体をなで返すと病気平癒のご利益があるとされています。
穴太寺
【湯の花温泉】いろいろなお宿で日帰り入浴&昼食プランを出されています。
天然ラジウム温泉とおいしいお料理で癒されて下さい。
【酒造見学】旅の終わりにお買物を兼ねていかがでしょうか?

あっさりとしたコース設定ですが、だからこそゆっくりくつろいでいただけるのではないかと思います。
昼食&入浴には2時間半から3時間をかけて、お帰りも夕方早めに帰られることでお疲れもなく過ごしていただけるのではないでしょうか?

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1日目京都市内→天橋立(観光・昼食)→丹後王国→夕日ヶ浦温泉(宿泊
2日目宿出発→コウノトリの郷公園→豊岡カバン工場→出石城下町(昼食・散策)→京都市内
概算費用大人40人として@31,900円、計128万円程度(大型バス(ワンマン)、高速料金、1泊夕朝食、昼食、入館料を含む)
1524注:シーズナリティー、宿泊先、料理内容、経路等により変わります。詳しくはお問合せ下さい。

夕日ヶ浦温泉といえば少し前までは福知山から与謝野町を抜け峰山を抜け国道を走り行ったものですが、今は京都縦貫自動車道が与謝天橋立まで繋がった為スイスイ行けてしまします。

【天橋立】まずは天橋立・智恩寺のあたりで観光+ご昼食を取って頂き廻旋橋など見て頂くのはいかがでしょう。
【丹後王国】昼からは道なりなので西日本最大級の道の駅へ。道の駅と呼んでよいものかと思うくらい大きな施設ですが、入園は無料なので気軽には入れます。
中は広い公園の中に色々なレストランやパン屋さん、体験工房などが点在しています。
羊やポニーなどがいるふれあい牧場やウサギやモルモットなどがいる動物プチ広場等もあります。
【夕日ヶ浦温泉】は低張性弱アルカリ性高温泉で美人の湯といわれています。
お早目に宿に着くことでバス代は安く、お客様はごゆっくりしていただけます。
2日目は折角なので兵庫回りで
【コウノトリの郷公園】ではコウノトリの様子を間近に見ることができます。
ゲージはありますが、上には何も囲いが無く鳥は自由に飛び回れますので、野外のコウノトリも見ることができます。
コウノトリの郷公園
【豊岡カバン工場】豊岡はカバンの清算が有名な為、その中の一つのかなの一つの工場&直売所へ立寄り、お気に入りで格安の鞄を見つけて頂ければと思います。
【出石城下町】豊岡から南へ下がり出石の城下町で出石そばのご昼食と散策で旅の最後を締めくくるのはいかがでしょう。
昔の街並が残る出石城下町では昼食場所、お土産屋さん、酒蔵などが立ち並んでいます。
ひきたて、うちたて、ゆがきたての出石そばは小皿に小分けされた独特のスタイルで出てきます。
出石城下町

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1日目京都市内→宮津・三上家住宅(見学)→天橋立(昼食・散策)→天橋立温泉(泊)
2日目宿出発→笠松公園(散策)→海産物のお買物→知恵の湯(入浴)→京都市内帰着
概算費用大人40人として@31,700円、計126万円程度(大型バス(ワンマン)、高速料金、1泊夕朝食、昼食、入館料を含む)
1551注:シーズナリティー、宿泊先、料理内容、経路等により変わります。詳しくはお問合せ下さい。

天橋立画像

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神戸の町並み、中華街から灘の酒蔵見学、六甲山牧場、明石の魚の棚、淡路島、北へ上がれば出石、豊岡コウノトリの里、城崎温泉や浜坂、香住などたくさんの観光地を抱えています。
多くのプランが組め、下記掲載はほんの一部です。

1日目京都市内→菊正宗酒造記念館→神戸どうぶつ王国(昼食・観光)→南京町→京都市内
概算費用大人40人として@7,200円、計29万円程度(大型バス(ワンマン)、高速料金、昼食、入館料を含む)
1525注:シーズナリティー、料理内容、経路等により変わります。詳しくはお問合せ下さい。

季節を選ばず、比較的雨にも左右されず、老若男女楽しんでいただけるプランとなっております。
京都を離れ名神高速を西宮まで行きそこから阪神高速で灘の方へ。
昔から「京の女酒、灘の男酒」と言われますが、灘のお酒は辛口が主流なのを言い当てたものです。
菊正宗は江戸から約350年続く酒造会社で皇室行事の秋の園遊会では個々のお酒がふるまわれるとのこと。
格式も高いですね。
昔の酒蔵酒造りの見学の後、試飲、販売もされています。
菊正宗 (1) 菊正宗 (2)
試飲でほろ酔い気分になればそのまま神戸どうぶつ王国へ。
どうぶつ王国では屋根付の屋内部分が多く雨でも安心です。
入口を入れば早速ふくろうがお迎え、ペリカンなどがいるコーナーもすぐにあります。
進むとベゴニアが一年中咲いている広場があり、休憩やレストランもあります。
水連の池や魚に餌やりできるコーナー、鷹のショー、綺麗な南国のオウムに餌やり、アルパカがいたり、ペンギンのお散歩タイムがあったりなど楽しみ方は色々です。
神戸動物王国 (5) 神戸動物王国 (4) 神戸動物王国 (1)
最後は神戸といえば中華街南京町での散策&お買物。
異国情緒たっぷりの道を露天の飲茶などつまみ食いしながらの散策はいかがでしょうか。

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1日目京都市内→インスタントラーメン発明記念館→伊丹スカイパーク→菊正宗酒造記念館→南京町(昼食)→神戸港クルーズ→京都市内
概算費用大人40人として9,600@円、計38万円程度(大型バス(ワンマン)、高速料金、昼食、入館料を含む)
1528注:シーズナリティー、料理内容、経路等により変わります。詳しくはお問合せ下さい。

大人も子供も楽しめる旅
インスタントラーメン発明記念館は大阪の池田にある施設でチキンラーメンができた時の様子や日清が世に出したインスタント麺が壁にズラリと貼られていたり、オリジナルのカップヌードル作りができたりもします。
インスタントラーメン発明記念館
池田市の南隣が伊丹市で伊丹空港がすぐです。
伊丹空港の管制塔と逆、いつも見る風景の向かい側に伊丹スカイパークがあります。
ここは滑走路の真横にある公園で飛行機が離発着するのを間近で見ることができ、轟音を体感することができます。
いつ行っても大きなレンズを付けたカメラを抱えた飛行機マニアらしき人たちがいます。
また子供たちが楽しめる遊具が充実しており、夏場なら遊べる噴水などもあります。
お子さんの笑顔の向こうに飛行機が飛び立つところを撮影できたりします。
マニアならずとも飛び切りを楽しめる施設となっています。
itami-sky (2) itami-sky (5) itami-sky (3)
神戸は灘に入ると酒造会社が連なっています。
菊正宗は江戸から約350年続く酒造会社で皇室行事の秋の園遊会では個々のお酒がふるまわれるとのこと。
格式も高いですね。
昔の酒蔵酒造りの見学の後、試飲、販売もされています。
菊正宗 (1) 菊正宗 (2)
神戸の中心、三宮のすぐ近くに中華街の南京町があり、そちらで中華料理のご昼食と散策時間を取らせて頂き、
最後に待ってました、神戸クルーズ
ベイエリアのモザイクという神戸ならではのオシャレなショッピングモールにbすを停め、停泊している船に乗り込みます。
ショッピングモールの人たちが見る中、出港。
しばしの船の旅をお楽しみ下さい。
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1日目京都市内→播州山崎花菖蒲園→そうめんの里(昼食・見学)→姫路城→かまぼこ工場(見学)→京都市内
概算費用大人40人として@9,000円、計36万円程度(大型バス(ワンマン)、高速料金、昼食、入館料を含む)
1527注:シーズナリティー、料理内容、経路等により変わります。詳しくはお問合せ下さい。

姫路といえば少々遠いようにも思いますが、8時京都出発で18時半ごろには帰れるコースとなっております。観光シーズンの土日は宝塚トンネル付近で渋滞が予想されますのでもう少々かかります。
【播州山崎花菖蒲園】国内有数の規模を誇る東京ドーム2個分の広大な敷地に100万本の花菖蒲が咲きます。
4月は、水仙・ツツジ、5月はシャクナ・アヤメ、6月は花菖蒲・アジサイが順次開花し楽しませてくれます。
なかなかこれだけの花々は見れないと思います。
畦道を散策しながら菖蒲に囲まれ日常を忘れてしまいます。
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【そうめんの里】揖保乃糸で有名な播磨のおそうめん。
絶妙な細さに伸ばしていく様子は見入ってしまいます。
手延べそうめんの製造工程を学びご昼食もこちらで!
【姫路城】修復が終わり眩いばかりに真っ白になった姫路城は築城400年にもなります。
日本でも有数のお城で見ごたえたっぷり。
駐車場から城内ぐるっと歩くと結構な距離がありますが、お城を眺めながらゆっくり行くとそれほど苦になりません。
みなさん、思い思いの場所から真っ白いお城を背景に写真をパシャリ!
綺麗になった姫路城へ是非!
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【かまぼこ工場】海に面している姫路ではかまぼこ工場も多くあります。
工場見学とお土産のお買物はいかがでしょうか?

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1日目京都市内→出石城下町散策(出石そばの昼食)→城崎温泉(散策)→京都市内帰着
概算費用大人40人として@8,200円、計33万円程度(大型バス(ワンマン)、高速料金、昼食、入館料を含む)
1526注:シーズナリティー、料理内容、経路等により変わります。詳しくはお問合せ下さい。

道もどんどん良くなりちょっと無理すれば城崎温泉も日帰りで行けるようになりました。
8時に京都を出発し、城崎温泉ではたっぷり150分、それでも19時40分に戻れる計算です。
京都から京都縦貫自動車道と舞鶴若狭自動車道を利用し、福知山へ
ここからは国道で出石へ向かいます。
【出石城下町】はコンパクトに回れる昔の町並みを残した城下町で、バスを降りて少し観光に歩いていただいたらちょうどお昼時になります。
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【出石そば】「ひきたて、打ちたて、湯がきたて」、小皿に取り分け出される独特のスタイルです。
つるつるっと何杯でもいけそう。
出石から約1時間で城崎温泉です。
ここでは大谿川と柳の風情ある町並みを散策しながら7軒ある外湯を思い思いで楽しんで頂ければと思います。
昔ながらのスマートボールや空気銃のある遊技場で楽しむのも趣があります。
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お帰りは京丹後市の方から京都縦貫自動車道を利用すれば早く帰れます。

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1日目京都市内→キリンビアパーク神戸→しいたけ狩り&バーベキュー(体験・昼食)→めんたいパーク神戸→京都市内
概算費用大人40人として@8,300円、計33万円程度(大型バス(ワンマン)、高速料金、昼食、入館料を含む)
1529注:シーズナリティー、料理内容、経路等により変わります。詳しくはお問合せ下さい。

ビール工場の見学と試飲をしてしいたけ狩りとバーベキュー!
大人の遠足といった感じのコースです。
お子様、お酒が飲めない方には試飲の際にジュースがありますのでご心配なく。

京都からキリンビアパーク神戸のある兵庫県三田市まではノンストップで行けば約90分ですが、行楽シーズン等は宝塚付近で渋滞することが予想されるので早目早目に出発していただき、時間調整は西宮名塩サービスエリアでお願いできればと思います。

ビール工場見学は団体ですと4か月前からの予約となり、土日などは人気がある為、予定通りの時間が予約できないことがありますが、多少の時間調整、また午後からにして先にめんたいパークに行くなど臨機応変に工夫させて頂きます。

ビール工場の見学では製造工程を学んで頂き、出来立てのビールを試飲。
やはり出来立ては美味しい!
またあちらの専門の方のビールサーバーの扱い方がいいのでしょうが、泡のがものすごくきめ細かくクリーミーです。

ビール工場から約30分でしいたけ狩り&バーベキューの場所へ到着。
こちらでは説明を受け、カゴを渡されていざしいたけの原木が並ぶ場所へ。
大きくて美味しそうなのを加護に詰め込めばバーベキューテラスへ。
雨でも屋根付の場所がありますのでバーベキューは楽しめます。
しいたけ狩りの際に少々地面がぬかるむことがあるので慎重に歩いて頂ければ雨でもOK。
もぎたてのしいたけや他の食材と共にバーベキュースタート!
ゆっくりとお楽しみ頂き、お時間ある場合は釣り堀やカブトムシ掴みなど他のアクティビティーもあります。
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お帰りにはテレビでも宣伝しているめんたいパークでお買物。
こちらでは明太子ができるまでの説明と工場見学、試食、お買物ができます。
工場直売ということで大きな違いは冷凍していないので食感が違います。
スーパーに出ているものは輸送の為、一旦急速冷凍して、店頭に出る際に解凍されているとのことでした。
是非違いを味わってみて下さい。
めんたいパーク めんたいパーク めんたいパーク

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1日目京都市内→明石海峡大橋→かまぼこ作り体験→あわじ花さじき→(昼食)→伊弉諾神宮→御香工場見学(体験)→洲本温泉(泊)
2日目宿出発→渦潮観潮船(乗船)→大塚国際美術館→(昼食)→淡路ハイウェイオアシス→京都市内帰着
概算費用大人40人として@40,000円、計160万円程度(大型バス(ワンマン)、高速料金、1泊夕朝食、昼食、入館料を含む)
1530注:シーズナリティー、宿泊先、料理内容、経路等により変わります。詳しくはお問合せ下さい。

社員旅行様などで体験多く楽しめるコースとなっております。
京都から名神高速、中国、山陽自動車道を経由し明石海峡大橋へ。
阪神高速道路が空いているとそちらを通るのですが、行楽シーズンはたいがい渋滞表示が出ていますので、山陽自動車道経由の方がスムーズに行けることが多いです。
トンネルを抜けると目の前に大きな橋と海が見えてきます。
これが明石海峡大橋です。
橋の向こうは淡路島、多くの場合は淡路島に入ってすぐの淡路サービスエリアで休憩となりますが、今回はインターをすぐに降りてかまぼこ工場へ向かいます。

こちらでかまぼこ作り体験
既にねってあるペースト状のものを型に詰め込み鯛の形にして、更に上から鱗などのがらを付け、目玉を付ければ一旦の完成。
簡単なようですが、みなさん一人一人違ったものができて面白いです。
蒸釜に入れてから冷ましてと出来上がりまで時間がかかりますので、一旦ここまでとし、完成品はお帰りの際に取りに来るようにします。
かまぼこ作り体験 かまぼこ作り体験 かまぼこ作り体験
お次はあわじ花さじきです。
こちらは無料施設ながら高台からお花畑が続き、向こうには海が見えるという淡路島ならではの景色に出会えます。
行く度にお花畑の模様が変わっていますので楽しみです。
向って左手には放牧地もあり牛なども見ることもできる時もあります。
地元の農作物も販売されていますのでそちらもお楽しみに。
あわじ花さじき あわじ花さじき あわじ花さじき
夜は海の幸が並びますので、ご昼食は焼肉などいかがでしょうか?
ご人数様に合わせ色々と工夫させて頂きます。

淡路島は国生み神話でも有名で、伊弉諾神宮は日本最古に神社として存在します。
境内自体はそれほど大きくはなく、ゆっくり歩いて回れます。

淡路島で有名なものは玉ねぎ、吹き戻し、瓦、そしてお線香。
淡路島の線香は日本国内生産の70%を占めているほどです。
ということで、お線香の工場見学と線香作り体験を!
元となるものを練り上げて型枠で抜いていくだけなのですが、こちらも皆さん始めると真剣になられ色々な工夫が生まれます。
楽しめるひと時です。
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2日目は淡路島から四国は鳴門へ向かい渦潮観潮船に乗船します。
毎日、満潮干潮により渦ができる時間帯が違いますので、この辺りはご旅行予定日の潮見を見ながらスケジュールを組みます。
船から間近に見る渦潮は迫力満点です。
渦潮観潮船
せっかく鳴門に来たからには是非お立ち寄り頂きたいのが大塚国際美術館です。
世界の名画を陶板焼きに写し展示されています。
説明だけでは「なんや、偽物やろ?」とおっしゃる方もおられますが、
行けば皆さん「すごいなぁ~」と言葉が漏れるくらい素晴らしい世界の絵画が展示されています。
物足りないなんてことはまずありません。
絵画に造形の薄い方でも団体なら最初の1時間は学芸員の方がお話しながら楽しく説明して下さるので飽きることはありません。
2時間半の時間を考えていますが、芸術にご興味おありの団体様でしたら「何時間いても足りない」とおっしゃるくらいです。
大塚国際美術館
お帰りにはかまぼこ工場で昨日の出来上がりを取りに行くのをお忘れなく行程に入れておきます。

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1日目京都市内→出石(城下町散策・出石そばの昼食)→コウノトリの郷→城崎温泉(泊)
2日目宿出発→城崎マリンワールド→(昼食)→かばん工場(見学・買物)→京都市内帰着
概算費用大人40人として@33,500円、計140万円程度(大型バス(ワンマン)、高速料金、1泊夕朝食、昼食、入館料を含む)
157注:シーズナリティー、宿泊先、料理内容、経路等により変わります。詳しくはお問合せ下さい。

【出石城下町】はコンパクトに回れる昔の町並みを残した城下町で、バスを降りて少し観光に歩いていただいたらちょうどお昼時になります。
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【出石そば】「ひきたて、打ちたて、湯がきたて」、小皿に取り分け出される独特のスタイルです。
つるつるっと何杯でもいけそう。
【コウノトリの郷公園】ではコウノトリの様子を間近に見ることができます。
ゲージはありますが、上には何も囲いが無く鳥は自由に飛び回れますので、野外のコウノトリも見ることができます。
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このコースでは早目の15時半ごろに城崎温泉に到着し、浴衣に着替えて頂きごゆっくり風情ある温泉街を散策しながら7軒ある外湯を思い思いで楽しんで頂ければと思います。
画像の説明
2日目は朝から城崎マリンワールドへ。
こちらはアトラクションが豊富です。
イルカショー、アシカショー、ペンギン散歩、とどのダイビングなどなど、しっかりスケジュールを把握して色々と見て回りたいところです。
ちょっと疲れたらアジ釣りはいかがでしょうか?水族館で釣りができるなんて珍しいでしょ。
釣ったアジはその場で天ぷらにして食べれます。

【豊岡カバン工場】豊岡はカバンの清算が有名な為、その中の一つのかなの一つの工場&直売所へ立寄り、お気に入りで格安の鞄を見つけて頂ければと思います。

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1日目京都市内→姫路城→酒造見学(見学・昼食)→刀剣の里→赤穂温泉(泊)
2日目宿出発→赤穂の町並み散策→坂越漁港(カキ掃除体験&昼食)→京都市内帰着
概算費用大人40人として@35,500円、計141万円程度(大型バス(ワンマン)、高速料金、1泊夕朝食、昼食、入館料を含む)
1531注:シーズナリティー、宿泊先、料理内容、経路等により変わります。詳しくはお問合せ下さい。

【姫路城】修復が終わり眩いばかりに真っ白になった姫路城は築城400年にもなります。
日本でも有数のお城で見ごたえたっぷり。
駐車場から城内ぐるっと歩くと結構な距離がありますが、お城を眺めながらゆっくり行くとそれほど苦になりません。
みなさん、思い思いの場所から真っ白いお城を背景に写真をパシャリ!
綺麗になった姫路城へ是非!
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【酒造見学】姫路城では結構歩きますので、見学の後は城からほど近い(バスで約10分)のところにある酒造メーカーの酒蔵見学と蔵を改築したレストランでの昼食セットでしばしほっこり。
【刀剣の里】お食事の後は少々足を延ばして備前へ向かいます。
こちらでは今はやりの刀剣が博物館で見れる他、世界の刀剣や、刀剣の制作工程が別の棟々で見学することができます。
刀剣女子ならずとも気になる施設です。
物産館では実際に販売もされています。
【赤穂温泉】赤穂市から海に突き出た岬の先に数件の温泉宿が連なっています。
海辺の景色を楽しみながらの温泉をお楽しみください。
夕食には海の幸もたっぷり出ます。
【赤穂の町並み散策】街並みというほどではないですが、赤穂城跡が公園になっており、中には大石神社や赤穂浪士の四十七士の像などもあります。
城前には茶店もありゆっくり散策できます。
【坂越漁港】坂越のカキは身がぷりっぷりで鍋などにしても身が縮まらないので有名です。
ここでは養殖ガキの海から引き上げるあの紐に付いたカキをそのまま1本買いして自分たちでカキの殻を掃除し、焼きガキにして食べることができます。
もちろん余ったものはご自宅へのお土産にしてもOK.
なかなかできない体験ですので是非。
1月から3月ごろまでとなりますのでご注意下さい。
ちなみに、1本に確か100個以上はついていますので、10人で1本程度で十分だと思います。
お土産用やカキのつくだ煮なども販売されています。
漁港でのとれたては格別です!
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醒ヶ井、伊吹山、湖東三山、近江八幡の商人の町並みやお堀めぐり、もくもくファーム(三重)と信楽、琵琶湖博物館、朽木や熊川宿など素材色々
長浜では水陸両用バスもあります。

日帰り 長浜盆梅展と五個荘雛人形めぐり

1日目京都市内→近江商人屋敷~雛人形めぐり~長浜(昼食)→長浜盆梅展→黒壁クスエア→京都市内
概算費用大人40人として@8,600円、計34万円程度(大型バス(ワンマン)、高速料金、昼食、入館料を含む)
1531注:シーズナリティー、料理内容、経路等により変わります。詳しくはお問合せ下さい。

この企画は1月2月、3月初旬までの梅シーズン+ひな人形展を想定したものになっています。
【近江商人屋敷】滋賀県は近江八幡より少し北へ行ったところに五個荘の近江商人屋敷、重要伝統的建造物群保存地区があります。
この辺りは近江八幡のお堀のように観光観光しておらず、落ち着いた趣を残しています。
大型バス駐車場から歩いて3館を回りますが、全て歩いて5分までのところに隣接していますので回りやすいです。
1月から3月にかけては雛祭り展を開催されており、各お屋敷にてひな人形をたくさん展示されています。
歴史ある豪華なひな人形もあり、見ごたえがあります。
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長浜盆梅展長浜に入れば黒壁スクエアより少し琵琶湖側に慶雲館という明治に天皇をはじめ賓客をもてなすために建てられた国指定名勝の館があります。
長浜盆梅展は毎年ここで行われます。
毎年、1月中頃から3月中頃までの開催です。
大きな鉢に植えられた梅木は老木の物が多く、樹齢400年を超えるものもありますが、キレイに花をつけているのが素晴らしいです。
常時約90鉢を見ることができます。
建物に入るとそれだけで梅の香りがしてくるのもいいものです。
格式あるお屋敷の毛氈の上を歩きながら古木の盆梅のご鑑賞を!
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【黒壁クスエア】長浜盆梅展のある慶雲館から黒壁クスエアまでは500mほど。
こちらは伝統的建造物群を生かした観光スポットでガラス工芸品が多いですが、商店街にはその他にも地元の食材やおみやげ物などいろいろあり、歩いて回れる地域となっています。

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1日目京都市内→大垣ひまわり畑→関が原(昼食)→伊吹山→醒ヶ井(梅花藻鑑賞)→京都市内
概算費用大人40人として@7,800円、計31万円程度(大型バス(ワンマン)、高速料金、昼食、入館料を含む)
1533注:シーズナリティー、料理内容、経路等により変わります。詳しくはお問合せ下さい。

この企画は夏場の旅行用に作成されています。7月8月に向いています。
【大垣ひまわり畑】休耕田を利用して行われるもので毎年場所を変えて行荒れています。
8月~9月中が見ごろとなります。7月ご旅行の場合は滋賀県の守山や野洲で行われるひまわり畑に変更すれば同じような感じで楽しんでいただけると思います。
ひまわり畑に包まれて夏を感じてください。
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【昼食】はこのあたりですと関ケ原でお肉料理はいかがでしょうか?
なぜか関ケ原にはお肉屋さん精肉店が多くあります。
夏の暑さをお肉で精を付けて吹き飛ばしましょう!
食べ放題などのメニューもあります。
【伊吹山】山といってもドライブウェイで9合目まで上がれます。
標高1000mを超える山では高山植物が咲き、気候も丁度いい感じになります。
山頂まで散策されても1時間程度で回れます。
【醒ヶ井】醒ヶ井は清水で有名なところで夏場は水中花がきれいに咲いているところを見ることができます。
水の駅にバスを停めて、できればボランティアガイドさんと共に醒ヶ井の街並みを散策。
水中花の梅花藻までは徒歩5分程度です。
ゆっくり歴史を聞きながら湧き水のところまで行って戻ってざっと1時間になります。
水の駅ではお土産などお買い物もできます。
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1日目京都市内→もくもく手作りファーム(ウインナー作り体験・昼食)→信楽(見学・お買物)→京都市内
概算費用大人40人として@7,400円、計29万円程度(大型バス(ワンマン)、高速料金、昼食、入館料を含む)
1534注:シーズナリティー、料理内容、経路等により変わります。詳しくはお問合せ下さい。

近場でお子様たちとも楽しめるプランとなっております。
信楽ICから少し走ればもくもくファームに到着です。
こちらでは色々な体験もできますがオススメはウインナー作り体験。
町内会様などでよく利用させていただきますが、老若男女問わず結構盛り上がります。
また自分たちで作ったウインナーは美味しい!
ウインナ作りができる時間は決まっていますので、大きな団体ならお早目のご予約を!
ウインナーとは何ぞや、から始まり材料を練り上げ色々なものを入れ、詰めてはねじり詰めてはねじり、簡単なようでなかなかです。
各テーブル色々な大きさのウインナーができます。
ボイルまでしてもらって完成!
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午前中の部なら昼食の際に食べるもよし、お土産としてお持ち帰り頂くも良し。
ご昼食はバイキングかバーベキューが人気です。

間の時間は子豚ショーや子供他紙が遊べる遊具、アトラクションが少々あります。
お帰りには豚肉を中心としたお買い物コーナー、地元食材のコーナーもあります。
ご年配の方には日帰り入浴施設もあります。
皆さん思い思いに楽しんでいただけるのではないでしょうか?
お帰りには信楽の陶芸品を見学に行き、せっかくですからお買物も。
大きな狸の前での記念撮影もお忘れなく。

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1日目京都市内→びわこクルーズ(乗船)→琵琶湖ホテル(昼食・入浴)→石山寺→京都市内
概算費用大人40人として@10500円、計42万円程度(大型バス(ワンマン)、高速料金、昼食、入館料を含む)
1535注:シーズナリティー、料理内容、経路等により変わります。詳しくはお問合せ下さい。

京都から近場のお食事会+αでのご旅行になります。
町内会様や会社様の打ち上げなどに適しているかと思います。
京都から30~40分の立地にある大津港から琵琶湖汽船のミシガンに乗船、約80分の船の旅をお楽しみいただきます。
乗船中は観光案内やイベントなどもあります。
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船の旅をお楽しみいただいた後は港から300m程で琵琶湖ホテルに到着です。
こちらで琵琶湖を眺めながらお食事。バイキングやゆっくりと和食、洋食など選べます。
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お時間取れる場合は温泉施設もありご入浴もできます。
お帰りは少し早く帰り旅行として寂しいとお感じの際は石山寺など観光を入れて頂ければいかがでしょうか?
観音霊場として有名な西国巡礼十三番札所で、最近では「るろうに剣心」など多くの映画の撮影で使われているお寺としても有名です。
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1日目京都市内→道の駅くつき新本陣→マキノ農業公園(栗拾いなど体験・昼食)→道の駅びわこ湖畔米プラザ→京都市内
概算費用大人40人として@8,000円、計32万円程度(大型バス(ワンマン)、高速料金、昼食、入館料を含む)
1536注:シーズナリティー、料理内容、経路等により変わります。詳しくはお問合せ下さい。

マキノまでは京都市中心部以北からなら大原を抜け途中峠からずっと北上していき朽木をこえてマキノへ到着します。
又は京都東インターから湖西道路を使い北上した方が早い方もおられるかと思います。

【道の駅くつき新本陣】こちらでは普段から地元の名産品を置いていますが、特に日曜日の朝は朝市と題し、地元農家の方々が露店を出展され大変ににぎわいます。
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【マキノ農業公園】メタセコイヤの並木道で有名なところです。
こちらでは春はさくらんぼ狩りやブルーべり狩り、夏はブドウ狩り、そして収穫の秋は栗拾いや芋ほりが楽しめます。
一番のオススメは栗拾い。
最近やらないですよね。
子供たちを連れて行くと「栗ってこうしてなっているんだ」と新鮮そうです。
ご年配の方々も「昔はよういったなぁ」なんて懐かしく思い拾われてます。
例年、型の良い大きな栗が多く落ちています。
お昼はこちらでバーベキューも良し、また近くにおいしいうなぎ屋さんがあるのでそちらで頂くも良し、大型団体ならホテルで昼食もコース設定できます。
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【道の駅びわこ湖畔米プラザ】お帰りにはちょっと真野で寄り道。
琵琶湖大橋湖畔にある道の駅からは琵琶湖大橋が良く見え見晴最高です。
地元の名産品も揃います。
休憩がてらに是非!

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近くてあまり団体で行くイメージがないですが、行けば楽しい大阪。
道頓堀、黒門市場、ハルカス300、通天閣、天保山ハーバービレッジなど。

1日目京都市内→天保山・大阪湾クルーズ→(昼食)→海遊館→京都市内帰着
概算費用大人40人として@9,300円、計37万円程度(大型バス(ワンマン)、高速料金、昼食、入館料を含む)
1538注:シーズナリティー、料理内容、経路等により変わります。詳しくはお問合せ下さい。

海遊館はもうみなさんご存知だと思いますが、海遊館のあるあの一帯を天保山はバービレッジといい、海遊館のみならず、色々と楽しめます。
今回はその中の一つ、サンタマリア号で大阪湾クルーズを楽しんでもらおうと思います。
海遊館には何回も行ったが知らなかったという方も多いのではないでしょうか?
海遊館に向かって左側に入口があり、建物を突っ切ると海辺に出れます。
そこにいきなり海賊船のような船が停泊しています。
この船がコロンブスがアメリカ大陸へ到達した際に使っていた船を約2倍にして復元したサンタマリア号です。
約45分間ですが、大阪湾を潮風を浴びながら回ることができます。
甲板も気持ちいいですが、船内には船のことやコロンブスの時代のことが色々と展示されています。
大きな船なのでほとんど揺れを感じることなく、船酔いのお客様は私の中では今まで見たことがありません。
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大阪湾クルーズの後はハーバービレッジ内にある昼食場所でごゆっくりとご昼食を!
ご昼食後は皆さんでお待たせの海遊館に入館。
海遊館では自由時間とし、お時間ある方は天保山マーケットプレイスでお買物もどうぞ。
再集合時間さえ決めておいていただければお時間にバスに集合でお帰りへ。

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1日目京都市内→「なにわ探検クルーズ」(乗船)→(昼食)→なんばグランド花月(観劇)→京都市内帰着
概算費用大人40人として@円、計万円程度(大型バス(ワンマン)、高速料金、昼食、入館料を含む)
1539注:シーズナリティー、料理内容、経路等により変わります。詳しくはお問合せ下さい。

この企画は笑いの伝道大阪を満喫するコースとなっております。
【なにわ探検クルーズ】の発着地は朝ならユニバーサルシティ―ポート、昼からなら阪神高速湊町インターを降りてすぐにあります。
乗船する水上バスは安定感があり、また海ではなく川を通るので激しい揺れもないです。
水の都大阪を落語家の話と共にお楽しみいただけます。
大阪ならではの観光名勝も川から見ることができます。
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【吉本新喜劇】なにわ探検クルーズの終着点から少し行くとなんばに着きます。
数百メートルなので歩いた方が早いくらいです。いずれにせよ近くでバスは降りて商店街を歩くことになりますが、それもまたディープな大阪を味わえるので楽しみです。
なんばでは「がんこ」や「かに道楽」など食道楽の大阪ならではのお店でご昼食を!
そこからすぐのなんばグランド花月ではお待ちかね、吉本新喜劇の観劇です。
団体枠は予約がなかなか取れないので早目々々のお問合せをお願い致します。
予約の加減でちょうどお昼時になる場合は、お弁当の手配もさせて頂きます。
1日、笑って笑って笑いましょう!

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1日目京都市内→あべのハルカス(ハルカス300入場)→(昼食)→天王寺動物園→通天閣→京都市内帰着
概算費用大人40人として@9,000円、計36万円程度(大型バス(ワンマン)、高速料金、昼食、入館料を含む)
1540注:シーズナリティー、料理内容、経路等により変わります。詳しくはお問合せ下さい。

おとなも子供も楽しめる大阪。
あべのハルカスは2017年現在、ビルとしては日本で最も高いビルです。
お天気の良い日は京都タワーなどからでも見つけることができるほどです。
なんたって300m。
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バスは天王寺公園の方に停めることになりますので、約7分ほど歩いてハルカスまで行くことになりますが、この辺りから見るハルカスが一番見栄え、写真映えします。
16階で団体件とチケットを引きかえて専用エレベーターで最上階へ。
見晴しバツグン!建物の外はガラス張り、中は吹き抜けのデッキスペースとなっていて吹き抜けの下階ではハルカスグッズの販売や飲食の販売もあります。
16階に戻ったところで再集合していただき、バスへ戻ります。

天王寺動物園と聞いて「なんで?」と思わないでください。
今や天王寺動物園の動物たちはまるで自然の中にいるように観察することができる施設に生まれ変わっているんです。
日本初の水中観察プールを有するカバ舎や、サバンナを再現したゾーン、タイの国立公園を再現した「アジアの熱帯雨林ゾーン」など動物たちはかなり悠々と過ごしていて、見ている方も癒される感じがします。
これが大阪繁華街のど真ん中にあるのか?と違和感を感じるくらいです。
その違和感を抱えつつ、動物園を出て道を越えるとすぐに通天閣がある新世界です。
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ご昼食はこの新世界の中で2度づけ禁止の串カツなどいかがでしょうか?
お食事後は通天閣に上るも良し、新世界、ジャンジャン横丁を行き来するも良し、自由時間でそれぞれにお楽しみいただければと思います。
画像の説明

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1日目京都市内→道頓堀(とんぼりリバークルーズ乗船)→(昼食)→道具屋街(散策)→黒門市場(お買物)→京都市内帰着
概算費用大人40人として@7,300円、計29万円程度(大型バス(ワンマン)、高速料金、昼食、入館料を含む)
1541注:シーズナリティー、料理内容、経路等により変わります。詳しくはお問合せ下さい。

今回は南の大阪を歩き倒すプランにまります。
【道頓堀】へは日本橋までバスで行き、そこから200mほど歩いて行くとドンキホーテの前がとんぼりリバークルーズの乗場となります。
こちらのクルーズは定員40人ほどの船での約20分のミニクルーズですが、案内人が面白おかしく大阪を案内してくれます。
人数が多い場合は道頓堀の自由散策と入れ替えにされても1時間ほどで2回転できます。
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ご昼食はもちろん道頓堀で!
ずぼらや、かに道楽など色々あります。
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昼食後はできれば戎橋などの商店街を歩きながらなんばへ。
なんばグランド花月を通過し、南へ下がると道具屋筋と呼ばれる商店街に来ます。
ここでは主に飲食店用の道具が何でも揃います。
タコ焼き用の鉄板をはじめ、ホントに色々とあり見ているだけで楽しいです。
食器類を買われるお客様もおられます。

道具屋筋を抜けると今度は電気屋街の日本橋。
ここではメイド喫茶のメイドが呼び込みする風景も。

また少々歩くと大阪の台所、黒門市場に到着です。
こちらは京都の錦よりも道幅も広く、店舗も多いように思います。
それにさすが大阪、安い!
お買物も済ませ、バスに乗り京都へ戻ります。

平日10:00~17:30 土曜日隔週10:00~17:00

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京都から団体旅行